「隣りのお姉さん〜センチメンタル・ショタメモリーズ part1」        もちだ弁慶

*演技と原稿に若干の違いが出る場合がございます。ご了承ください。

【再会〜そしてはじまり】
雨…止まないね。
キミが街で声をかけてくれなかったら、全然気づかなかった。
それにしても…。
あれからずいぶん経ったのに、私のことよく分かったね。
キミが隣に住んでいたあの頃は…私は高校生で、キミはまだ小さくて。
ふふ、可愛かったよ、あの頃。
(懐中時計のオルゴール)
それ、私があげた懐中時計…オルゴール付きの。
まだ、持ってくれてたんだ。
懐かしいね…。

(過去回想〜アパートの階段を上がったところで)
ボク、どうしたの?こんなところで。
お母さん、まだ帰って来ないの?
そっか…。
じゃあほら、お姉さん家(ち)に入りなよ。
一人で遊んでるより、二人でいたほうが楽しいから。
何もないけれど、ラムネくらいは出してあげられるよ。
(扉閉めるSE)
ほら、こうしてね…玉押しでビー玉を落として。
ん…。(シュポンSE)
泡が出なくなるまでこのまんま。
ガラス瓶(びん)のくぼんだところに、ビー玉を引っかけるようにして飲むの。
そのままラッパ飲みすると、ビー玉が飲み口をふさいじゃうからね。
どう、シュワシュワする?
あはは、にがそうな顔して。
炭酸飲んだことないんだ?
ふふ、ボクにはまだ刺激が強すぎたかな。
最初は舌先がチクチクするかもしれないけど、そのうちだんだん慣れてくるよ。
(ラムネをこぼすSE)
あぁっ、大変!!
大丈夫?
上着もズボンもラムネでびしょ濡れ。
ボク、おっきして。
お洋服脱いで。
下着までしみてる…。ほら、パンツも。
お姉さんがふいてあげる。
バンザイして、そうだよ。
濡れたお洋服は、後でちゃんと洗濯しておいてあげるからね。
はい、おちんちん前にだして。
フキフキしようねぇ。おちんちんフキフキ、おちんちんフキフキ。
ふふ、プルプルしてる。
ボクのここ、可愛いね。
そうだ、お洋服洗濯してる間、お姉さんと一緒にお風呂入ろうか?
裸ん坊のままじゃ、風邪ひいちゃうもんね。
(お風呂で)
ボク、身体のすみずみまで、よぉく洗うんだよ。
そうそう、たくさんゴシゴシして。
ほら、ちゃんとおちんちんも洗わないとダメ。
お姉さんの指見て。これがボクのおちんちんだとしたら、こうしてこするの、キュッ、キュッ、キュッ。
ボクも自分のおちんちん握って、キュッキュしてごらん。
そうそう、上手上手。
(チャプンSE)
湯船につかったら、身体が温まるまで、ちゃーんと100までかぞえようね。
いーち、にーぃ、さーん、しーぃ、ごーぉ、ろぉーく・…。
ん…どうしたの?
ボクの顔、真っ赤っかだよ。
気分悪いの?のぼせちゃったのかな?
ねぇ、何隠してるの?ねぇ…?
あ…。
おちんちん、大きくなってるね…。
お姉さんの裸みて、興奮しちゃったの?
さっきまで全然そんな感じなかったのに、すっごい起っちゃってる。
・・・…。(ボク)
恥ずかしい?
もしかして…そんなふうになるの初めて?
そうなんだ…。
大丈夫、すぐに元どおりになるよ。
男の子だったら、みんなそんなふうになるんだから。
・・・…。(ボク)
ボク、お姉さんが…見てあげようか?…ボクのおちんちん。
そのまま、立ち上がってみて。
そう…まっすぐにね。
よぉく見せて…ボクのおちんちん。
起ってるねぇ。
先っぽが皮に包(つつ)まれたまま…キュッと閉じて。
ボクくらいの男の子は、この形のままで勃起するんだ。
皮の色…綺麗だよ。どこから見ても同じ色で。
いいおちんちんだね…ちっちゃいのビンビンに起たせて。
しっかりと男の子を主張してるところ…すごく可愛い。
今はお姉さんの手の平の中に、すっぽりと収まるくらいの大きさだけれど…ボクが高校生になる頃にはね、これの倍くらいの大きさになってるから。
回りに毛がたくさん生えてきて、先っぽの皮もむけちゃってね…。
今だけだよ、こんなに可愛いくて綺麗なのは…。
ほら、こっちのほうも…ボクのおちんちんの下のほう。
タマタマ二つ付いてるでしょ?
ラムネのビー玉と同じくらいの…丸いの二つ。
こうしてプニプニされると、どんな感じかな?
気持ちいい?
・・・…(ボク)
ボクにはまだ分からないかも知れないね、気持ちいいって感覚…。
大人になったらね、ここも大活躍するんだよ。
もっと大きなタマタマになってね…赤ちゃんの「もと」を一杯作るの。
そう、大事なところなんだよ、ここは。
男の子の金玉はね…ほんとうに。
これから色んな女の子がボクの金玉に触りたがるけど、知らない娘(こ)には触らせちゃだめだよ。
宝ものだから…ボクの金玉、大切に扱(あつか)ってくれる娘(こ)じゃないと…。 お姉さんみたいに、優しく揉んでくれる娘(こ)じゃないとね。
金玉モミモミ、金玉グニュグニュ。
金玉モミモミ、金玉グニュグニュ。
今度は転がすよ…。
お姉さんの手の平の中で…ゆっくり、ゆっくり。
金玉コロコロ、金玉コロコロ。
転がってるねぇ。小さな袋の中で…ニュルニュル動いて。
ボクの金玉、たくさん回されてるよ…。
お母さんにも回されたことないのに…。
ボクの金玉…右に左に、前に後ろに…。
ビー玉みたいな金玉二つ…コロコロ、コロコロ。
ほら…こんなことしてたら、ボクのおちんちん、ますますピンコ起ちになってきた。
おちんちん膨らんでるところ見せてもいいのは、大好きな女の子の前だけなんだよ。
ボクは、お姉さんのこと好きなの?
そう…。
お姉さんもボクのこと、大好きだよ。
二人の気持ちが惹(ひ)かれあうほどに、ボクのおちんちんはビンビンに起っちゃうね…。ムクムク、ムクムク、痛いくらいに。
男の子の唯一の弱点は、暴れだしたおちんちんを自由にコントロールできないこと…。
困ったねぇ…どうしていいのか分からないよね。
そんな時は、お姉さんを呼んで。
すぐに治してあげるから…。
こんなふうに…。
(ショタ・フェラ)
ん…チュ、チュ、チュ、チュ、チュ。
はむ…チュル、チュル、クチュ、クチュ、クチュ、クチュ。
(*フェラ、アドリブ)
ボクのおちんちん…お姉さんのお口にしゃぶしゃぶされて、根元まで全部入っちゃうねぇ…チュル…チュル。
可愛いよ…一口サイズで…すっごくチュパチュパしやすい。
ん…はむ…チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ。
(*フェラ、アドリブ)
ボクのおちんちんとビー玉と…一緒にお口の中に入れるよ…ジュルルルルルルルル…んん…ジュルルルルルルルル…んはぁ。
おちんちんもっとビンビンになった…元気な男の子だね…ん…はむ…ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ。
(*フェラ、アドリブ)
あぁ、金玉上がってきたよ。
どうなっちゃうの?
ボク、イケるの?イケちゃうの?
いいよ、イっていいよ。
…んん…ジュルル…ジュブジュブ。
ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ。
(ピクンピクンSE)
んあぁっ。
うぅっ…んぐ…ぁ…。
はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。
おちんちん…ビクンビクンって痙攣(けいれん)したね…。
射精しなくても…こんなふうにイケるものなんだ。
知らなかった…。
はぁ…はぁ…はぁ…。
今したことは、二人だけの秘密にしておこうね…。
はぁ…はぁ…。
約束できたら、またしてあげるね…ふふ。
チュ…チュッ。
はぁ…はぁ…。


                                       つづく
              
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